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中学のころに熱中していた天体観測を数十年ぶりに再開してます。
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Nikonのレンズを入手したところ、おまけにカメラが付いてきました。
Zoom Nikkor 35-105mm F3.5-4.5。
広角から望遠までを1本でカバーする直進式MFのズームレンズです。マクロ機能も付いてます。

カメラはNikon F-501。1986年発売、Nikon初のAFモーター内臓F一眼レフカメラです。
単三電池4本で駆動、自動巻上げ、自動露出補正付き。フォーカスエイド機能があり、マニュアルレンズでもピントの合焦確認が出来ます。
なんといっても角ばったデザインがしゃれてます。
連射でシャカシャカ、音を聞いて遊んでいます。重量感もあり、ハンドスピナー的なおもちゃと化しています。

(デジタルカメラ主流の現在需要はとっても少ないせいか、なんとレンズと一緒で1000円でした。フィルムを入れて旅行に持っていこうと思います。)




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オークションで入手したフィルムカメラ付属のジャンクレンズのカビ玉清掃に初チャレンジです。
カミ目レンチなるとても特殊な道具を入手し、オールドレンズをリフレッシュしました。

さすが専用工具。次々と分解できるところが、子供の頃の好奇心・探究心を思いも起こさせます。
きれいになると、一層愛着がわいてくるのも新たな発見です。


nikkor zoom 43-86mm f3.5 国産発の標準ズームレンズです。(ニッコール千夜一夜物語より)
マイクロフォーサーズの画角では周辺の収差も目立たず、すっきりした像を結びます。
平塚の七夕祭りの最終日に、このレンズの試写を行ってきました。








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恒例の平塚七夕祭りに出かけてきました。

今年はハンドスピーナーの当てくじ屋台を多数見かけました。
流行への順応が早いな。





新作、トトロとネコバス


 

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数十年ぶりにフィルム式一眼レフカメラを入手しました。

Nikomat FT2。
マニュアル感満載。メカニカルなボディを眺めているだけで楽しいです。
デジタルカメラと違い、画像を取り出すまで何かと手のかかるところに愛着がわいてきます。

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5月20日撮影分最後の1枚を処理しました。
梅雨が明けるまで、しばらく天体撮影はお休みです。

マイクロフォーサーズの小さなセンサー上に、たくさんの星が写りました。
まるで星の宝石箱のようです。


Olympus E-PM2 ISO800 90秒×14枚 Tamron SP300 300mm f2.8 CG4赤道儀 ノータッチガイド

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 またまたNikonのオールドレンズを入手しました。

Nikkor-S Auto 50mm F1.4。
こんな明るいレンズで星をとったらどうなるのか想像がつきません。
光害に負けてしまいそうな気もするので、暗い空で試してみたいです。

「ニッコール千夜一夜物語」第四十四夜に紹介あり。
MADE IN JAPANの歴史が勉強になります。



E-PM2に付けるとこんな感じ。

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Tamron SP300とOlympus E-PM2による撮影分です。
三裂星雲の青と赤の組み合せがきれいです。


Olympus E-PM2 ISO800 90秒×15枚 Tamron SP300 300mm f2.8 CG4赤道儀 ノータッチガイド

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