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中学生の頃に熱中していた天体観測を再開。最近釣りもはじめました。
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Nikon D100用にTamronのAFズームレンズを入手しました。

コンパクトな28-200mm望遠ズーム。当時は世界最小・最軽量だったそうです。
フードがかっこいい!
最短撮影距離0.49mもグッドポイントです。
AFも無事ギュンギュン動作し、装備も少し軽量化できました。めでたしめでたし。




Tamron AF28-200mm Super Zoom F/3.8-5.6 Aspherical XR [IF] MACRO

モデル名:A03
マウント:ニコンAF-D / キヤノンAF / コニカミノルタAF / ペンタックスAF 用
焦点距離:28-200mm
開放F値:3.8-5.6
レンズ構成:14群15枚
最小絞り:22
最短撮影距離:0.49m
ズーム形式:回転式
最大撮影倍率:1:4
フィルター径:62mm
フード:AD03
重さ:354g
最大径X全長:71mmx75.2mm
価格:\59,000
発売時期:2001/04

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お散歩がてら、Olympus C-40 Zoomを片手に紫陽花を撮影してきました。

 


 





<Olympus C-40 Zoom> 
2001年発売、有効395万画素1/1.8型CCD。自然な発色がお気に入りです。


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Nikon D100を持ち出し、近所の公園で紫陽花を撮影しました。

2002年発売、610万画素CCD。
ギュイン、ギュイン、シャコン。今のところ快調に動作してくれてます。






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ジャンク箱から救出したカビ清掃レンズ、Ai Nikkor 105mm f2.5での撮影です。

青ハロが若干目立ちますが、f2.5と明るいレンズのせいか、そこそこ写ってくれました。

<アンタレス付近 茅ヶ崎海岸にて(4月24日)>
EOS 60d改造 Ai Nikkor 105mm F2.5 ISO1600 60秒×25枚  スカイメモS


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巣篭もりのひまつぶし。そろそろ釣りも再開したいけど。

昨年入手したオ-ルドレンズAi NIkkor 200mm f4での撮影です。

思いのほか周辺減光が目立たないようです。
ノイジーな元画像を、あーでもないこーでもないと試行錯誤で処理しますが、まだまだという感じです。

<アンタレス付近 茅ヶ崎海岸にて(4月24日)>
Ai Nikkor 200mm f4->f5.6 EOS60d改造 ISO3200 120秒×18枚コンポジット スカイメモS

コンパクトなレンズなので、スカイメモSに直接取り付けた雲台で2分程度の追尾は問題ありません。
開放のf4からf5.6に一段絞ると、解像度がグンと上がります。




こちらはNikkor-S Auto 50mm :f1.4での撮影です。
すっきりした感じになりました。

<アンタレス付近 茅ヶ崎海岸にて(4月24日)>
EOS 60d改造 Nikkor-S Auto 50mm :f1.4@f2.8 ISO1600 60秒×21枚 スカイメモS

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アルテア15稼働率UP作戦に続き、GT-68の稼働率UP作戦を決行。

鏡筒バンドと、衝動的にK型経緯台を入手しました。中古ですが。
ここのところ、なぜか経緯台にはまってます。

やはり、気軽に持ち出せるのがなによりです。さっそく薄く曇りの中、お月さんをを観望しました。

鏡筒バンドは76mm用ですが、72mmの筒に2mm厚のゴムシートを巻いて代用。
K型経緯台は水平方向粗動ガタと微動が固めでしたが、それぞれ調整。
動きがスムーズになりました。

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