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中学のころに熱中していた天体観測を数十年ぶりに再開してます。
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久しぶりに週末に晴れたので、 SE200Nを近所の原っぱに担ぎ出しました。
ウェイト10kgでバランスがなんとかとれます。




SE200N Pentax Q Or.9mm拡大撮影 3分HD動画をStack

気流の状態はいまひとつでしたが、時折り細かな模様がモニター越しでも観測できました。
記録動画もUPしておきます。

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ベランダから1枚。
星雲ではない、ただの雲の撮影です。

晴れない日は地球観測もおもしろいです。


Nikon D40

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前回晴れた3月24日撮影分、最後の1枚です。

Tamron328とマイクロフォーズの組み合わせはf2.8のまま拡大率がかせげるので、
露出時間を長くせずに済み、さくさく撮影が進みます。


<干潟星雲(M8)と三列星雲(M20) 茅ヶ崎海岸にて

Olympus E-PM2 Tamron SP300@f2.8 ISO1600 120秒×15枚 コンポジット CG4赤道儀 ノータッチガイド

<三列星雲(M20)>トリミング

 

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マイクロフォーサーズの小さなセンサー上に、いて座付近のにぎやかな対象がぎっしり写り込みました。

<いて座付近 茅ヶ崎海岸にて

Olympus E-PM2 Nikkor-S Auto 50mm F1.4@f2.8 ISO1600 120秒×10枚 コンポジット

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大砲のSE200Nをベランダに担ぎ出し、久しぶりに惑星を撮影しました。

今年は火星大接近の年です。まだまだ小さいですが、夏が楽しみです。
火星が地球に最接近(2018年7月)

<火星 

SE200N PENTAX Q Or.9mm拡大撮影 2分コンポジット

<土星 



<木星
 

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薄明前10分間の撮影です。
南方向を望む相模湾越しに銀河がぼんやり見えました。

今年は土星、火星、木星が並んで見えます。
これから日が昇る東(左)に太陽を中心に、地球、火星、木星、土星の順に太陽系をイメージし、
次に、いて座の銀河系中心部を太陽系から眺めることで、宇宙の立体感が沸いてきます。


<いて座付近
 茅ヶ崎海岸にて

Olympus E-PM2 M.Zuiko 17mm f2.8 ISO1000 60秒×10枚 コンポジット CG4赤道儀

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